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Salesforce/MotionBoard

Salesforce導入・構築・運用支援サービス とMotionBoardによる情報活用サービス

例えば以下のようなお悩みありませんか?

  • 変化する情報要求に対応できない
  • 情報分析が行動改善につながらない
  • 定着化のスピードがいまいち
  • 表現力の豊かなダッシュボードで情報分析の質を上げたい
  • 業務効率をもっと上げられないか

日比谷コンピュータシステムが提供させていただくサービスは、以下の通りです。

Salesforce導入・構築・運用支援サービス

Salesforce導入・構築サービス
現状分析
  • ビジネス要件・業務フローの分析を行います。
  • 課題抽出とアプリケーション要件について検討します。
要件定義
  • アプリケーションの業務要件を定義します。
プロトタイピング・開発
  • 開発環境を構築し、開発要件に基づくプロトタイプを作成します。
  • 標準機能で実現出来ない機能は別途、開発します。
本番稼動
  • 利用環境の設定と設計書等マニュアル作成を行います。
  • 初期データインポートを支援します。
  • 利用者向けトレーニングを実施します。
運用改善
  • ユーザ利用状況の調査、分析から定着化のためのご支援を行います。

MotionBoardによる情報活用サービス

特徴1 ボード閲覧画面

Salesforceとはシングルサインオンで連携。各種スマートデバイスにも対応。

ボード閲覧画面 イメージ

特徴2 スリーステップで完成するボード(チャート)開発画面

ステップ
STEP1データソース作成

データソース作成 イメージ

対象とするデータソース(Salesforce、Excel、CSV、各種DB)を選択し、データソース内の項目から行、列、結果項目に配置する項目をドラッグ&ドロップで指定します。 また、プレビュー機能を利用することで、開発過程でチャートのイメージを確認しながら設計を行うことが可能です。

Salesforceのオブジェクト イメージ

Salesforceのオブジェクトを直接呼び出せます。チャートに必要な項目を選択します。

STEP2チャート作成

チャート作成 イメージ

アイテムメニューからチャートを選択し、ボードにチャート領域を指定後、設定画面でSTEP1で作成したデータソースや初期チャート等を指定してチャートを作成します。 配置位置やサイズの調整も、マウス操作で簡単に行なえます。

選択可能なチャート イメージ

選択可能なチャートは20種類以上。

STEP3チャート編集

チャート編集 イメージ

チャートの属性を詳細に設定することにより、様々なカスタマイズが可能です。カラーや分割表示設定、ソート等の設定もGUI で直感的に行なえます。

チャートテンプレートやクイックカラー イメージ

チャートテンプレートやクイックカラーを使用して、チャートの見た目を簡単に設定。

特徴3 革新的な表現力を実現するコンポーネント各種

見える化を促進する表現力豊かなダッシュボードコンポーネント。

ダッシュボードコンポーネント イメージ

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